令和8年4月9日 ホットケーキ作り/スマイル豊岡
ホットケーキを焼き、デコレーションも入居者さんが行い、皆さんで美味しくいただきました♪
【スマイル豊岡】
令和8年3月27日 コロコロコップ起こしゲーム/オアシス東7条
テーブル上の紙コップの的にボールを転がし、起きあがった紙コップの合計点数を競うゲーム。その後皆さんでフルーチェを美味しく召し上がっていただきました!
【オアシス東7条】
令和8年3月24日 リズムに合わせてノリノリ合戦/ハッピー川端
カスタネットと鈴を持って、皆で歌って盛り上がりました!その後、緑茶と手作りカステラケーキを食べて大喜びでした-
【ハッピー川端】
令和8年3月19日 玉入れ大会/スマイル豊岡
紅白に色分けしたボールを投げ入れ、どちらが多いか競いました。その後ロールケーキを召し上がって頂きました♪
【スマイル豊岡】
令和8年3月7日 ひな祭り/ハート末広
お内裏様とお雛様に見立て、記念撮影を行いました。その後皆さんでホットケーキを焼いて召し上がりました!
【ハート末広】
令和8年2月27日 ひな祭り風船バレー/ハッピー川端
風船バレーで運動した後は、緑茶を飲みながら、桃まんじゅうとひなあられを食べ、皆さん大満足でした♪
【ハッピー川端】
令和8年2月18日 ボーリング大会/スマイル豊岡
倒したピンの数を競い合い、たくさんの笑顔が見られました。その後紅茶とケーキを召し上がり喜んでいただきました♪
【スマイル豊岡】
令和8年2月13日 皆で鬼退治しよう/オアシス東7条
鬼は~外!福は~内!鬼に向かって豆まきをしました。今年一年、健やかに過ごせますように、デザートは鬼の顔のプリンを美味しくいただきました!
【オアシス東7条】
令和8年2月13日 節分/ハート末広
皆さんで豆まきを行いました。鬼退治後、豆をいただき今年の健康を願いました
【ハート末広】
令和8年1月23日 新春初笑い福笑い/オアシス東7条
目隠しをしながら、オカメの顔をおもしろおかしく作り大笑い。その後、手作りの甘酒とお菓子を美味しく召し上がりました!
【オアシス東7条】
令和8年1月20日 新年会/スマイル豊岡
羽子板風船バレーを行いました。 風船を落とした方には、顔を墨でお絵かきをして盛り上がりました。その後、かぼちゃぜんざいを召し上がって頂きました♪
【スマイル豊岡】
令和8年1月20日 ハート末広神社で初詣/ハート末広
皆さんで1年の健康と幸せの祈願を行いました。その後ぜんざいを頂き、おみくじで今年の運勢を占いました
【ハート末広】
令和7年12月24日 Xmas忘年会/ハッピー川端
サンタからのプレゼントをくじ引きで選び楽しんでいただきました。その後生クリームとフルーツ付きロールケーキを食べて皆さん大喜びでした♪
【ハッピー川端】
令和7年12月23日 Xmasお好み焼きパーティー/ハート末広
サンタが来て皆さんへプレゼント!中身は帽子や靴下など入っており皆さん笑顔に♪その後お好み焼きを作り食べました-
【ハート末広】
令和7年12月19日 クリスマスパーティー/オアシス東7条
黒ひげ危機一髪で盛り上がり、サンタからのプレゼント。その後手作りのかぼちゃパフェでまったり過ごしていただきました!
【オアシス東7条】
令和7年12月19日 クリスマス会/スマイル豊岡
日頃の感謝を込めて、プレゼントを渡しています。 クリスマスケーキも召し上がりとても喜んで頂けました♪
【スマイル豊岡】
令和3年9月15日 有料老人ホーム ハート末広記事
北海道経済10月号にハート末広記事が載りました
![ハート末広北海道経済落成広告2021.9.13]()
令和3年9月13日にオープンした弊社3施設目となる有料老人ホーム ハート末広の記事が、北海道経済10月号に載りました。
心をこめた介護をモットーに職員一同頑張ってまいります!
詳しくは、写真をクリックしてご覧ください!
住所 旭川市末広2条1丁目3番4号
電話 0166-55-5556
令和2年10月31日 四つ葉のクローバー!
施設横に咲いている四つ葉のクローバーを発見!しかもダブルで!何かいいことありますよーに!!
![四つ葉のクローバー]()
令和2年5月1日 有料老人ホーム スマイル豊岡オープン!
弊社2施設目となる有料老人ホーム スマイル豊岡(住所:旭川市豊岡8条8丁目3番21号、電話:32-7788)がオープンしました!オープン前から既に入居希望のお問い合わせをたくさんいただきありがとうございます。空室は残りわずかとなってしまいました。
令和元年5月21日 人工透析導入か否かお悩みの方必見!
透析見合わせを患者と話すときに医療者が心がけるべきことは?
透析導入を迷われている方、是非ご覧下さい!
(出典:日経メディカル2019/5/21)
平成29年10月2日 先日のネット記事を読んで
「介護をやめる」選択肢も~離職は年間10万人「施設に入れる」ことは後ろめたくない~「自分の人生を最優先に考えて!」
親などの介護を理由に勤務していた会社を辞める「介護離職」その数は年間10万人を超えるといわれています。
目の前で起こる現実に、パニックになってしまい、「会社を辞めるしかない」と思い込んで、離職してしまうそうです。
介護が始まると、要介護者中心の生活に環境が一変してしまいがちですが、筆者は「自分の人生を最優先で考えて構わない」「今までと同じように、自分の人生は自分で選択するべき」と仰っています。
■筆者記事抜粋
会社で働いていた32歳のとき、母親がうつ病、ついで認知症を発症しました。
煩雑な役所の手続き、専門用語…分からないことばかりで、周りも助けてくれない。ついには、自暴自棄になり、「一度リセットしよう」と38歳で会社を退職。でも、楽になったのは一瞬。介護は一生終わらない・・・
ふと気付けば、無職で無収入、社会から置き去りにされた独りぼっちの自分がいた。もちろん、「親の介護に専念したい」というのもいいでしょう。ただ、「介護をやめる」選択肢があることを覚えていてほしい。
施設に入れることを後ろめたく思う必要はありません。自宅にこもって、要介護者と24時間向き合う状態は避けるべきです。介護疲れの果てに命を奪ってしまう悲劇は後を絶ちません。
私自身、ぎりぎりのところで踏みとどまった経験があります。薬を飲もうとしない母の口に、薬とペットボトルの水、キウイを押し込んでしまった・・・(以下省略)
介護が必要になる場面は、誰にでも起こりうることだと思います。
厚生労働省が介護離職した人を対象に12年に行った調査では、離職の理由は「仕事と介護の両立が難しい職場だったため」が最も多く、5割強が「離職せずに仕事を続けたかった」と回答しています。
仕事と介護を両立するために、①会社に報告して働き方を相談する ②介護者仲間をつくる ③定期的にストレスを発散する。以上3点が重要だと提言しています。
大切なことは、「介護していることを声に出して言う」「介護者は誰からも守ってもらえない」
自分の意思は、自分の言葉で積極的に発信し、伝えなければならないと。
大切な人の介護が必要になる場面は、いつ、誰にでもあり得ます。
介護をしながら、働くことができる世の中になることを、願っています。
そして、介護施設で従事するものとして、このようなご家族の悩みや相談に、微力ではありますが、積極的に対応していこうと思います。